防犯カメラ 個人ではじめるドロボウ対策



防犯用DVRで鮮明録画!一ヶ月間以上の録画もへっちゃら!

通常のカラータイプ、白黒タイプ、ボックスタイプ 暗視カメラ ピンホールレンズ-隠しカメラ  遠隔操作タイプ  人感センサー連動タイプ  ワイヤレスタイプ  タイムラプスビデオ  デジタルビデオレコーダー  メモリーカード記録型カメラ(デジカメ)  画像転送型カメラ

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画像転送型カメラ

防犯カメラの種類
画像転送型カメラ

遠隔地に設置したカメラが映す映像をインターネットを介してパソコンや携帯電話などで見ることが可能。 パソコンや携帯電話から防犯カメラの視点を左右上下に遠隔操作できる機種、ズーム機能のある機種や防犯カメラにセンサーをセットして泥棒などの異常事態発生時に携帯電話に緊急メールを送る機種などがあり。
介護その他の緊急用押しボタンスイッチがセットになっているものもある。

通常のカラータイプ、白黒タイプ、ボックスタイプ

防犯カメラの種類
通常のカラータイプ、白黒タイプ、ボックスタイプ

お店や事務所の天井にぶら下げるタイプの防犯カメラ
標準レンズ、広角レンズ、超広角レンズなど用途に応じて監視範囲の指定が可能。存在感があるので、賊を威嚇する効果があり。機種によっては音声を保存することもできる。

メモリーカード記録型カメラ(デジカメ)

防犯カメラの種類
メモリーカード記録型カメラ(デジカメ)

本体内蔵のメモリーカードへ直接画像を記録保存するタイプ。 録画可能枚数はメモリーの容量や撮影される映像の種類によって変化する。
再生は一般家庭のテレビにケーブルで接続して行う。テレビにつないで常時、映像を確認することが出来る。
基本的にはデジタルカメラなので、コマ送りになるなど制限があるが、大がかりなシステムが必要なく低コストで導入できる。

デジタルビデオレコーダー

防犯カメラの種類
デジタルビデオレコーダー

デジタル録画。ハードディスクなどの記録媒体に録画するため、ビデオテープなどのように面倒なテープ交換が不要。摩耗部分がないので長年使い込んでも画像が劣化しない。画像の詳細度、画像を保存するサイクル(基本的にコマ送り-静止画)を自分で設定、変更することで、画像の保存時間を変更する事も可能。

タイムラプスビデオ

防犯カメラの種類
タイムラプスビデオ

監視システムには長時間録画市販の120分テープなど使いながら、撮影間隔を伸ばして長時間録画可能にした防犯カメラ専用のビデオ。

暗視カメラ

防犯カメラの種類
暗視カメラ

暗い場所を撮影することができる防犯カメラ。高感度CCDを搭載したものや、赤外線投光器を搭載したものがある。 通常の防犯カメラでは撮影できないような暗い場所でも撮影することができる。 街灯が少ない場所、通用口、駐車場などに設置すると良い。もちろん昼間も撮影可能だが、夜間は監視エリアがかなり狭いものが多い。

ワイヤレスタイプ

防犯カメラの種類
ワイヤレスタイプ

通常ケーブルで伝送する防犯カメラの映像信号を無線で受信機に送信するタイプ。 映像用のケーブルが不要なため、配線工事の手間が省け設置が格段に容易。 ただし電波の到達する範囲内のみで機能するため障害物がある場合などは設置できる場所に制限がある。

人感センサー連動タイプ

防犯カメラの種類
人感センサー連動タイプ

監視エリアに人が立ち入った時だけビデオやモニターが起動する。センサーが作動すると、受信機側でブザーを鳴らすこともできる機種がある。

遠隔操作タイプ

防犯カメラの種類
遠隔操作タイプ

遠隔操作で防犯カメラを上下左右にズームイン・アウトしながら監視が可能。

ピンホールレンズ-隠しカメラ

防犯カメラの種類
ピンホールレンズ-隠しカメラ

表にでるのは2~3ミリのレンズのみとなっており、防犯カメラの存在がわからないようになっている。通常、レンズの交換はできないため、設置場所に寄って撮影できる範囲が限られる。防犯カメラ本体を壁や天井に埋め込み監視。

いま、全国の自治体では、防犯カメラの設置基準に関する条例を定めたり、商店街の防犯カメラ設置に対して助成金の適用を認める動きが広まっています。これは犯罪件数の増加と警察による犯人検挙率の低下に伴ったものですが、特にピッキング犯罪や子どもを狙った誘拐に対する抑止が注目されています。

このような中で「自分の身は自分で守る」という態度で一人ひとりが心がけることが何よりも効果的です。泥棒に対しては、何よりも「警戒しているぞ!」という意思表示が必要なのです。計画的な空き巣犯は、前もってカメラの有無を確認することは知られています。

カメラの有無が泥棒との遭遇率を大幅に引き下げてくれます。わたしたちの安全な生活を守るために、防犯カメラによる監視は大きな役割を果たしています。 防犯カメラの設置位置 万引き、強盗、悪戯の多発するコンビニエンスストア、スーパー、デパート、ドラッグストアなどお店の内部。 強盗や痴漢、ストーカー対策に。会社やお店の通用口は目立たない、薄暗い場所が多い会社の勝手口、通用口。 不特定多数の人が常に出入りする駐車場や駐輪場。自転車泥棒はもちろん、高級車の盗難も増えてます。 住宅の正面玄関や勝手口、車庫、蔵など。空き巣犯への威嚇。来客者や不特定のセールス、勧誘などを家の中から確認できます。 マンション。昼間、管理人が常駐していても全館に目を行き届かせるのは困難。セキュリティが普及してきたマンションでも、廊下や非常階段、駐車場など死角は意外に多い! 犯罪や事故を確認する事が困難なホール、倉庫など社員や出入り業者な多くの人が出入りする大型施設(空間)。

防犯・監視カメラ